
上記のkeyは、その-keyトップ表記を鵲ruleに当て嵌める-と『key\』になり・シフトレイヤを加えると『key\_』です。
このkeyを英語modeで打っても同様です。したがって、この子は『key\』です。

上記のkeyは、その-keyトップ表記を鵲ruleに当て嵌める-と『key¥』になり・シフトレイヤを加えると『key¥|』です。したがって、この子は『key\』でないように見えます。
しかしながら、このkeyを英語modeで打つと、ベースレイヤでは「\」であり・シフトレイヤでは「|」となります。つまり「¥」はどこにもでてきません。そして、その-key打結果を鵲ruleに当て嵌める-と『key\』になり・シフトレイヤを加えると『ke\|』になります。