keymap補足

PC1はthinkpadで、PC2は自作です。
自作PCはファンクションキーのディフォルトがメディアキーとなっており、バイオスで切り換えることができないようです。ですので、ファンクンキーがディフォルトとなっているku1255-firmware-modifierによって割当てが効きません。

ウインドウズのPowerToyで、次のようにファンクションキーに切り換えることによって回避ができました。

F12はディフォルトメディアキーでなかったのですが、なぜか名前の変更が動かないので上記のようにPowerToyでサキドリをすることにしました。よくわかりません。

かなり、転送・転送という複雑なキーマップになりました。

keymap47

1 やっぱり、CapsLockをなくすことにした。
2 失われたキー(文字)を、4段目の空席にいれた。

^key

^:キャレット (caret)
~:チルダ (tilde)

¥key

¥:en-key(円)
|:bar-key(縦バー)

@key

@:at mark
`:backquote-key

4 今回のポイントは、『写切貼』と『画面系の閉・移・Sp』を左に集約することにより左手ホームポジションで扱える仕様ということです。

 

Keymap51

USキードボードを買いました。
もう販売していないので中古です。

キー配置を全く変えなくてもよい。あれだけ騒いだのはなんだったのか…、と残念な思いをした・・・、がいろいろ支障があるようです。

第一に、中黒がない。私は頻繁にナカグロを使う。なるほどUSにはコロン・セミコロン・ピリオド・コンマというゴマ粒がヤヤコシイと眺めていましたが、中黒は文字表記・組版の慣習の問題としてないのだ。驚いた。
第二に、エンターキーが小さい。なるほどUSでは変換することはないのだ。

代替方法はある。第一の中黒はIMEで設定する方法。第二のエンターキーは下にあるShiftをエンター変える方法。しかし、USは保留にしようと思う。

なお、次がキーマップです。

keymap46

Shinobiはダメでした。
Hkkbがダメだと悟ったとき、パンタグラフ方式でなければならないことを理解したはずなのにどうして同じ失敗を繰り返したのだろう・・・KeyCap交換に引きずられたのかもしれません

JisでなくUs版を昨日注文しました。それゆえに来週にはさらに変わりますが現在のバージョンは次のとおりです。

1 CapsLockを元に戻した。理由:Usキーボードだとそもそも変更をしなくてもよかったから。最初からUsにしておけばよかった。昔からUsに焦がれていたがここで脱出できたのだと思う。
2 Hkkbのような5段は魅力ですが、残念ながら私には6段目の修飾(レイヤー)が必要。そのレイヤーは、メインをマクロにし、2ndをFnにする。

3 Media keysが煩い。そこで、Other-settingsを次にようにし、Fnを上記のようにModにする。このようにすると上手くいくが、どうしてそうなるかはよくわからない。

4 ファンクション1乃至12は、ディフォルトのままです。修飾キーとしてもマクロは現在のところ次のたった5つ。

そして、それをF1~3にもってくる。そうすると次のように左手に写切貼がホームポジション内になる。

shinobi

alt と win が逆

シノビにしてみる。
 上記青丸が空席。
  上から順に、場所的に・・・
  一段目①4画面系(入れ込めるものはあるが、わざわざいれたくない)
  三段目②1文字そのものであるが・英字は枯渇するので、2組合せ系になる。入れ込むモノがそもそもない。
  67段目③2組合せ系になるが、上記と同様に入れ込むモノがそもそもない。

ーー
 つまり、2組合せ系に枠が4つもあるが、いれるものがない!
   

入れ子本箱

ビオトープ的積読本棚なるものを発明(発見)しました。
(前提な情報の濁流の中で自律的に構築される積読があり、それは読み方という保管の仕方を超えた心の整え方である点、他に私選メンヘル文庫もある概念は別で明記したいと思います)

並行して入れ子・ネスト構造を組み込むと、さらに発展します。

まず、本箱というより木箱があります。
(①天然木がいい・ミカケではなくネジの食いつきが違う。しかし5百箱は必要となるのでお金が追いつかない。②ベニア板(900mm×1800mm)でいい。ただし、さらに安価な薄手(15mm以下)だと組立てに苦労するし・組み立てた後で壊れる)

次に、ブックバンド(輪ゴム)です。
タイヤの切断ゴムが@50円が軸。バンジーコードなともあるが金天馬 丸ゴム 白 10m (8本丸 約3.8㎜)がいい。つまりブックバンドの数は、ネスト構造の最小単位2毎に必要となる。

keymap45

写・切・貼がKey所にあると、誤打ちした際に文章がぐちゃぐちゃになる。誤打ちは多いほうです。
たとえば、クリップボードに300文字が保存ある場合に、「貼」を誤って押下ときに思いもよらぬ症状になる。
つまり、Key所にショートカット(マクロ)を置いてはいけないのだ。

おそらく、このkeymapがトラックポイント日本語使いのゴールのはずだ(と思う)。

次のファンクションKeyに割り当てた。遠くて小さいので不満です。

ファンクション16、THINKPAD0812


keymap44

1 写・切・貼をよく使う。SP作業が多い今だけかもしれない。そこで昔採用した空いている三段目のトリオに置く。昔それをしたにもかかわらず元に戻した理由を忘れた。たぶん、そこに動作キーが似合わないという理由だと思う。もし、頻繁に誤打ちがされるその位置にその動作キーがあると誤動作になるという理由であれば元に戻すことになると思う。なお、こうすることによって「画閉」を誤打ちすることがなくなると思う。

2 F2に直押として「名変:名前の変更」をセットした。ファイル名変更はよく使うから。

3 画左を削除。画右を画移に変更。どちらか一つでよい。

4 PrS(プリントスクリーン)を、ディフォルトに戻した。

5 名前を付けて保存もよく使う。F12の直押とした。

keymap42

今度こそ。

#写・切・貼

3段目にちょうど三つ空席あるので移動;Fnグループから独立。

#失われたキー(文字)

^key

^:キャレット (caret)
~:チルダ (tilde)

¥key

¥:en-key(円)
|:bar-key(縦バー)

@key

@:at mark
`:backquote-key